湯浸け手揉み型付加工

NEWグラブが湯浸け手揉みにより選手の望み通りの型、持続性、軽さ、柔らかさが野球に対する楽しさや自信につながればニシオカベースボール企画は最高の幸せです。

NEWグラブを内野手が思い通りに使いこなすのに約半年(6ヶ月)はかかるでしょう。それでも早い方かもしれません、思い通りに手の一部分となり獲るのはもっと時間がかかるものと思われます。

湯浸け手揉み(湯もみ)型付けグラブは、この期間を短縮し早く思い通りに使いこなしてもらうための最高の技術加工です。

※湯浸け手揉み型付加工で、包み込むようなポケットは出来ますが、ポケット芯(中心)は選手自信が使い込んで作り上げるものです。

タイプ: 0.511.522.533.545


湯浸け手揉み型付グラブ


湯浸け手揉み型付加工の流れ ぜひ自分の型を見つけて下さい

硬さを選んでください

A 硬く仕上げる

・・・・・使用後、内野手用なら約2ヶ月ぐらいで試合可能。(投手・外野手は約1ヶ月)

B 標準仕上

・・・・・使用後、内野手用なら約2ヶ月ぐらいで試合可能。(投手・外野手は約2週間)

C 柔らかく仕上げる

・・・・・使用後、内野手用なら約2週間ぐらいで試合可能。(投手・外野手は約10日)

ポケットの深さを選んでください

A 深く仕上げる

B 標準仕上

C 浅く仕上げる

さらに追求したプロ仕上げも出来ます

● プロ仕上げ 0.5〜5まで全9タイプ

ミット類を早く仕上げるにはバッティングマシンでの補給練習が最適です。


● タイプ0.5

プロ仕上
投手用・セカンド用・横型キャッチャーミット
型の深さ
親指をウエブの端くらい(0.5)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ1

プロ仕上
投手用・セカンド用・横型キャッチャーミット・小型ファーストミット
型の深さ
親指を人差し指(1)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ1.5

プロ仕上
投手用・セカンド用・ショート用
型の深さ
親指を人差し指と中指の間(1.5)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ2

プロ仕上
投手用・セカンド用・ショート用
型の深さ
親指を中指(2)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ2.5

プロ仕上
投手用・セカンド用・ショート用
型の深さ
親指を中指と薬指の間(2.5)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ3

プロ仕上
ショート用・サード用
型の深さ
親指を薬指(3)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ3.5

プロ仕上
投手用・ショート用・サード用・外野手用
型の深さ
親指を薬指と小指の間(3.5)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ4

プロ仕上
ショート用・サード用・外野手用・縦型キャッチャーミット・ファーストミット
型の深さ
親指を小指(4)にくっつけるような型の深さ。

▲ 加工の流れ

● タイプ5

プロ仕上
外野手用・ファーストミット
型の深さ
親指を小指の外側(5)まで飛び超えるくらい深く。

▲ 加工の流れ